aquarid
|a-qua-rid|
C2
/ˈæk.wə.rɪd/
meteor from Aquarius
みずがめ座由来の流星
語源
語源情報
「aquarid」は近代ラテン語に由来し、星座名『Aquarius(みずがめ座)』とギリシャ語の接尾辞『-ides』に由来する接尾辞『-id』から成り、『Aquarius』は「水を運ぶ者」、『-id』は「〜に属する・〜の子孫」を意味しました。
歴史的変遷
『aquarid』は近代ラテン語で星座名『Aquarius』や流星群名『Aquarides』と結び付けられて用いられ、最終的に語幹『Aquar-』と英語の接尾辞『-id』を組み合わせて現代英語の『aquarid』になりました。
意味の変化
当初は「みずがめ座に関する(みずがめ座の)」という意味でしたが、次第に「みずがめ座流星群に属する流星」という現在の意味に変化しました。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/09/29 16:08
