aquafarming
|a-qua-farm-ing|
B2
🇺🇸
/ˈækwəˌfɑrmɪŋ/
🇬🇧
/ˈækwəˌfɑːmɪŋ/
farming aquatic life
水中の生き物を育てること
語源
語源情報
「aquafarming」はラテン語の「aqua」と英語の「farming」から生まれた語で、ラテン語の「aqua」は「水」を意味し、英語の「farming」は「栽培・飼育」を意味する要素である。
歴史的変遷
「aquafarming」はラテン語由来の「aqua」(水)と古英語・中英語の語根から発展した「farming」を組み合わせた現代英語の造語で、20世紀に「aquaculture」と並んで用いられるようになった。
意味の変化
当初は「aquaculture」と同義で水生生物の栽培を指していたが、現代では商業的な養殖方法や生産を強調する用法になっている。
品詞ごとの意味
名詞 1
the practice of cultivating aquatic organisms (such as fish, shellfish, and aquatic plants) for food, commercial production, or restoration; used synonymously with aquaculture.
水産物(魚、貝、海藻など)を食用・商業的生産・保全のために栽培・飼育すること
Aquafarming supplies a significant portion of the seafood consumed worldwide.
アクアファーミングは世界で消費される水産物のかなりの部分を供給している。
同意語
反意語
最終更新時刻: 2025/12/29 05:44
