aponogeton
|a-pon-o-ge-ton|
C2
🇺🇸
/ˌæpəˈnoʊdʒiːtən/
🇬🇧
/ˌæpəˈnɒdʒɪtən/
aquatic pond plant
水生の池の植物
語源
語源情報
『aponogeton』は新ラテン語(植物分類学の学名)に由来し、最終的にはギリシャ語の要素から形成されたと考えられるが、古代ギリシャ語の正確な語源は不確かである。近代の植物ラテン語でこの属名として作られた。
歴史的変遷
『Aponogeton』は近代の植物学文献で新ラテン語の属名として確立され、それ以来この水生植物群を指す学名としてほぼ変わらず用いられている。
意味の変化
この語は作られて以来専門的な植物学上の名称であり、この属の水生植物を指す意味は維持されている。
品詞ごとの意味
名詞 1
a genus of aquatic, mostly freshwater, flowering plants (family Aponogetonaceae), native to Africa, Asia and Australasia; some species are cultivated for aquaria and ponds.
アポノゲトン属の水生の被子植物(淡水性が多い)。アフリカ・アジア・オーストラレーシア原産で、種の一部は水槽や池で栽培される
Several aponogeton species are widely used in planted aquaria for their attractive leaves and seasonal flowers.
いくつかのアポノゲトン属の種は、魅力的な葉と季節的な花のために水草水槽で広く使われている。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/21 00:27
