apohyal
|a-po-hy-al|
C2
/ˌæpəˈhaɪəl/
detached/associated hyoid bone
分離または舌骨に関連する骨の一部
語源
語源情報
「apohyal」は新ラテン語起源で、ギリシャ語接頭辞の「apo-」(離れて)と舌骨に関する要素「hyal」から成り、解剖学用語として用いられる。
歴史的変遷
「apohyal」は近代の学術(新ラテン語)解剖学文献で「apo-」と「hyal」を結合して造られ、魚類の形態学・骨学の記述を通じて英語に入った。
意味の変化
当初は「舌骨領域から分離された、または舌骨に関連する骨の要素」を指しており、現在も魚類における特定の骨という専門的意味を保持している。
品詞ごとの意味
名詞 1
a small bony element of the hyoid apparatus in certain fishes, associated with the tongue or ventral hyoid region.
一部の魚類にある、舌骨(咽頭骨格)の小さな骨(舌や腹側の舌骨領域に関連する要素)
The apohyal is a slender bone in the fish's hyoid apparatus that helps support the tongue and associated structures.
アポヒャルは魚類の舌骨(咽頭)骨格にある細長い骨で、舌や関連構造を支持するのに役立つ。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/20 02:46
