apod
|a-pod|
C2
🇺🇸
/ˈeɪpɑd/
🇬🇧
/ˈeɪpɒd/
footless / swift-like bird
足のない(または足の小さい)・ツバメ類の鳥
語源
語源情報
'apod'はニューラテン語、具体的には分類学用語『Apoda』/『Apodiformes』に由来し、古代ギリシャ語の『apous』(足がない)から来ている(接頭辞'a-'は『〜なし』、'pous'は『足』を意味する)。
歴史的変遷
ギリシャ語の『apous』がニューラテン語で『Apoda』や『Apodiformes』に取り入れられ、そこからその分類群の個体を指す英語形『apod』が発生した。
意味の変化
当初は『足がない(または非常に小さい足を持つ)』という特徴を表していたが、次第にツバメ目(アポディフォルメス)に属する鳥の分類名・通称として使われるようになった。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/09/19 11:50
