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日本語

apiphagous

|a-pi-pha-gous|

C2

🇺🇸

/ˌeɪpɪˈfæɡəs/

🇬🇧

/ˌeɪpɪˈfɑːɡəs/

bee-eating

蜂を食べる

語源
語源情報

'apiphagous'はニューラテン語/近代ラテン語に由来し、ラテン語'apis'(蜂)に由来する結合形'api-'と、ギリシャ語'phagein'(食べる)から来た接尾辞'-phagous'を組み合わせたものです。

歴史的変遷

'apiphagous'は生物学的記述の中でラテン語'apіs'とギリシャ語由来の接尾辞'-phagous'を組み合わせて作られ、19〜20世紀に学術用語として使われるようになり、英語に大きな綴りの変化なく取り入れられました。

意味の変化

当初は専門的記述で『蜂を食べる』という意味で使われ、現在でもこの核心的な意味は保たれています。

品詞ごとの意味

形容詞 1

feeding on or preying upon bees (used of animals that eat bees).

蜂を食べる(主にミツバチを捕食すること)

The apiphagous wasp raided the hive and fed on the workers.

その蜂を食べるスズメバチは巣を襲い働き蜂を捕食した。

同意語

melittophagousapiophagous

反意語

最終更新時刻: 2025/12/08 04:47