aphidophagous
|a-phi-do-pha-gous|
C2
🇺🇸
/ˌæfɪdəˈfeɪɡəs/
🇬🇧
/ˌæfɪdəˈfəɡəs/
eats aphids
アブラムシを食べる
語源
語源情報
「aphidophagous」は近代ラテン語・新ラテン語に由来し、語幹『aphid-』(ギリシャ語『aphis』=アブラムシ)と接尾辞『-phagous』(ギリシャ語『phagos』『phagein』=食べる)が結合してできた語です。
歴史的変遷
『aphidophagous』は学術(昆虫学)用語として『aphid』+ギリシャ語由来の接尾辞『-phagous』を組み合わせて作られ、新ラテン語を経て英語に入った語です。
意味の変化
当初は『アブラムシを食べる』という意味で造られ、その専門的な意味は現代でも維持されています。
品詞ごとの意味
形容詞 1
feeding on or preying upon aphids.
アブラムシを食べる・捕食する(主にアブラムシを食物とする)
Many ladybirds are aphidophagous and help control aphid populations in gardens.
多くのテントウムシはアブラムシを捕食し、庭のアブラムシ個体数を抑えるのに役立つ。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/16 11:02
