aortorrhaphy
|a-or-tor-rha-phy|
C2
🇺🇸
/eɪˌɔr.təˈræf.i/
🇬🇧
/eɪˌɔː.təˈræf.i/
suture of the aorta
大動脈の縫合
語源
語源情報
『aortorrhaphy』は新ラテン語/ギリシャ語に由来し、ギリシャ語の 'aortē'(大動脈)と 'rhaphē'(縫合)を組み合わせて作られた。
歴史的変遷
医学用語として新ラテン語で 'aortorrhaphia' のような形で形成され、それが近代英語の専門用語 'aortorrhaphy' として用いられるようになった。
意味の変化
当初から『大動脈に対する縫合』という意味で作られ、現在もその専門的な意味はほぼ変わっていない。
品詞ごとの意味
名詞 1
a surgical procedure in which a tear, rupture, or incision in the aorta is sutured (stitched) closed.
大動脈の(手術的な)縫合。大動脈の裂傷・切開・破裂を縫合して閉じる処置
The surgical team performed an aortorrhaphy to repair the damaged section of the aorta.
外科チームは損傷した大動脈の部分を修復するために大動脈縫合を行った。
同意語
最終更新時刻: 2025/09/14 02:34
