antipudic
|an-ti-pyu-dic|
C2
🇺🇸
/ˌæn.tɪˈpjuː.dɪk/
🇬🇧
/ˌæn.tɪˈpjuːdɪk/
not feeling shame
恥を感じない
語源
語源情報
「antipudic」は英語で接頭辞「anti-」(ギリシャ語/ラテン語由来で「反対」を意味)とラテン語の「pudicus」由来の「pudic」を組み合わせて作られた語で、語根「pud-」(ラテン語の「pudere」)は「恥ずかしさを感じる」を意味した。
歴史的変遷
「pudic」はラテン語の「pudicus(慎み深い・純潔な)」に由来し、後期ラテン語や中世英語を経て英語に入った。「antipudic」は「pudic」に「anti-」を付けて慎み深さに反対する意味を表す語として作られた。
意味の変化
元々は語根は羞恥や慎みを示したが、英語で形成された「antipudic」は時間とともに「慎みがない、恥を知らない」という現代の意味になった。
品詞ごとの意味
最終更新時刻: 2025/09/08 03:18
