Langimage
日本語

andradite

|an-dra-dite|

C2

/ænˈdrædaɪt/

garnet mineral (calcium iron silicate)

ガーネット鉱物(カルシウム鉄ケイ酸塩)

語源
語源情報

「andradite」はブラジルの鉱物学者「ジョゼ・ボニファシオ・デ・アンドラダ・エ・シルヴァ」の名前に由来する。

歴史的変遷

「andradite」は19世紀に「Andrada」にちなんで命名され、現代英語でもそのまま使われている。

意味の変化

最初からアンドラダにちなんで名付けられた鉱物を指し、その意味は現在も変わっていない。

品詞ごとの意味

名詞 1

a yellow, green, or brown mineral of the garnet group, consisting of calcium iron silicate.

アンドラダイト(ガーネットグループの黄・緑・褐色の鉱物、カルシウム鉄ケイ酸塩)

The gemstone in her ring was a rare andradite.

彼女の指輪の宝石は珍しいアンドラダイトだった。

同意語

最終更新時刻: 2025/08/03 10:06