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日本語

amphitene

|am-phi-tene|

C2

/ˈæmfɪˌtiːn/

chromosome pairing stage

染色体の対合段階

語源
語源情報

「アンフィテーン」はギリシャ語に由来し、特に「両方」を意味する「アンフィ」と「リボン」または「バンド」を意味する「テネ」から来ています。

歴史的変遷

「アンフィテーン」はギリシャの科学用語から直接英語に借用されました。

意味の変化

当初は減数分裂中の染色体の「二重糸」状の外観を指しており、この意味は現代でも一貫して使用されています。

品詞ごとの意味

名詞 1

a stage in meiosis where chromosomes are partially paired and begin to condense.

減数分裂の段階で、染色体が部分的に対合し始め、凝縮し始める段階

During the amphitene stage, chromosomes start to become visible under a microscope.

アンフィテーン期では、染色体が顕微鏡下で見えるようになり始めます。

最終更新時刻: 2025/07/22 21:36