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日本語

amphipyrenin

|am-phi-py-re-nin|

C2

/ˌæm.fɪˈpaɪ.rə.nɪn/

nucleolus substance

核小体の物質

語源
語源情報

「アンフィピレニン」はギリシャ語から由来し、特に「両方」を意味する「アンフィ」と「核」を意味する「ピレン」から来ています。

歴史的変遷

「アンフィ」と「ピレン」が科学用語で組み合わさり、「アンフィピレニン」となり、現代の生物学で使用されています。

意味の変化

最初は核を囲む物質を指していましたが、現在では核小体の物質を特に指します。

品詞ごとの意味

名詞 1

a substance found in the nucleus of certain cells, particularly in the nucleolus.

特定の細胞の核、特に核小体に見られる物質

The presence of amphipyrenin was noted in the nucleolus of the cell.

細胞の核小体にアンフィピレニンの存在が確認された。

最終更新時刻: 2025/07/22 09:36