Langimage
日本語

alkahest

|al-ka-hest|

C2

/ˈælkəˌhɛst/

universal solvent

万能溶媒

語源
語源情報

「アルカヘスト」は新ラテン語から来ており、スイスの医師で錬金術師のパラケルススによって作られた言葉です。

歴史的変遷

「アルカヘスト」は16世紀にパラケルススによって導入され、現代英語でもほとんど変わっていません。

意味の変化

最初は「万能溶媒」を意味し、この意味は現代でもほとんど変わっていません。

品詞ごとの意味

名詞 1

a hypothetical universal solvent believed by alchemists to be capable of dissolving any substance.

錬金術師が信じた、あらゆる物質を溶かすことができるとされる仮想の万能溶媒

The alchemist sought the alkahest to transform base metals into gold.

錬金術師は、卑金属を金に変えるためにアルカヘストを探し求めた。

同意語

最終更新時刻: 2025/06/23 11:06