albuminocholia
|al-bu-mi-no-cho-li-a|
C2
🇺🇸
/ælˌbjuːmɪnoʊˈkoʊliə/
🇬🇧
/ælˌbjuːmɪnəʊˈkəʊliə/
albumin in bile
胆汁中のアルブミン
語源
語源情報
「アルブミノコリア」は新ラテン語に由来し、「アルブミン」と「コリア」を組み合わせたもので、「アルブミン」はタンパク質の一種を指し、「コリア」は胆汁を指します。
歴史的変遷
「アルブミノコリア」は19世紀に「アルブミン」と「コリア」を組み合わせて、胆汁に関する医学的状態を表すために形成されました。
意味の変化
当初は「胆汁中のアルブミンの存在」を意味し、この意味は医学用語で一貫して使用されています。
品詞ごとの意味
名詞 1
the presence of albumin in the bile.
胆汁中のアルブミンの存在
The doctor diagnosed the patient with albuminocholia after analyzing the bile sample.
医者は胆汁サンプルを分析した後、患者にアルブミノコリアと診断しました。
同意語
最終更新時刻: 2025/06/14 13:51
