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日本語

albigensianism

|al-bi-gen-sian-ism|

C2

/ˌælbɪˈdʒɛnsiənɪzəm/

heretical Christian movement

異端のキリスト教運動

語源
語源情報

「アルビジョワ派主義」は、運動が盛んだった南フランスの町「アルビ」の名前に、信念や運動を示す接尾辞「-ism」を組み合わせたもの。

歴史的変遷

「アルビジョワ派主義」は、中世ラテン語の「アルビジェンセス」から変化し、最終的に現代英語の「アルビジョワ派主義」となった。

意味の変化

当初はアルビの運動の信奉者を特に指していたが、時が経つにつれて彼らに関連する広範な信念体系を示すようになった。

品詞ごとの意味

名詞 1

a Christian dualist movement that thrived in southern France in the 12th and 13th centuries, which was considered heretical by the Catholic Church.

アルビジョワ派主義、12世紀から13世紀にかけて南フランスで栄えたキリスト教の二元論的運動で、カトリック教会によって異端とされた

The Albigensian Crusade was launched to eliminate Albigensianism.

アルビジョワ十字軍はアルビジョワ派主義を排除するために開始された。

同意語

最終更新時刻: 2025/06/13 16:36