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日本語

agnoetae

|ag-noe-tae|

C2

/æɡˈniːəti/

ignorance of knowledge

知識の無知

語源
語源情報

「アグノエタエ」はギリシャ語の「アグノエタイ」に由来し、「a-」は「ない」、「gnōsis」は「知識」を意味していた。

歴史的変遷

「アグノエタイ」はラテン語の「アグノエタエ」に変わり、最終的に現代英語の「アグノエタエ」になった。

意味の変化

当初は「知らない人々」を意味していたが、時が経つにつれて「キリストが特定の事柄について無知であると信じたキリスト教の一派」という現在の意味に進化した。

品詞ごとの意味

名詞 1

a sect of Christians in the 6th century who believed that Christ was ignorant of certain things.

6世紀のキリスト教の一派で、キリストが特定の事柄について無知であると信じていた

The agnoetae were considered heretical by the mainstream church.

アグノエタエは主流の教会から異端と見なされていた。

最終更新時刻: 2025/06/01 21:21