aeroporotomy
|aero-po-ro-to-my|
C2
🇺🇸
/ˌɛəroʊpɔːˈrɒtəmi/
🇬🇧
/ˌɛərəʊpɔːˈrɒtəmi/
surgical air incision
空気の外科的切開
語源
語源情報
「エアロポロトミー」はギリシャ語に由来し、具体的には「空気」を意味する「aero-」と「通路」を意味する「poros」、および「切開」を意味する「-tomy」から成り立っている。
歴史的変遷
「エアロポロトミー」はギリシャ語の「aero-」と「poros」から派生し、最終的に現代英語の「aeroporotomy」となった。
意味の変化
当初は「空気の通路を切開すること」を意味し、この意味は現代でもほぼ同じである。
品詞ごとの意味
名詞 1
a surgical procedure involving the incision into an air-filled cavity, typically to relieve pressure or remove air.
空気が充満した空洞に切開を行う外科手術。通常、圧力を軽減したり空気を除去したりするために行われる
The doctor performed an aeroporotomy to relieve the patient's pneumothorax.
医師は患者の気胸を軽減するためにエアロポロトミーを行った。
同意語
最終更新時刻: 2025/05/20 13:21
