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日本語

actinula

|ac-tin-u-la|

C2

/ækˈtɪnjʊlə/

larval stage of hydrozoans

ヒドロ虫類の幼生期

語源
語源情報

「actinula」は新ラテン語に由来し、特に「actinula」という言葉から来ており、「actin-」は「光線」または「放射状の構造」を指し、「-ula」は縮小辞です。

歴史的変遷

「actinula」は新ラテン語の起源からほとんど変わらず、特定の生物学的文脈を維持しています。

意味の変化

当初は小さな放射状の構造を指しており、この意味は現代の生物学的使用においてほとんど変わっていません。

品詞ごとの意味

名詞 1

a larval stage of certain cnidarians, particularly hydrozoans, characterized by a free-swimming, tentacled form.

刺胞動物の幼生の一形態で、特にヒドロ虫類に見られる。自由に泳ぎ、触手を持つ形態

The actinula stage is crucial for the dispersal of hydrozoans.

アクチヌラ期はヒドロ虫類の分散にとって重要です。

最終更新時刻: 2025/04/30 21:51