actiniohematin
|ac-tin-i-o-he-ma-tin|
C2
🇺🇸
/ækˌtɪni.oʊˈhiːmətɪn/
🇬🇧
/ækˌtɪni.əʊˈhiːmətɪn/
oxygen-transport pigment
酸素輸送色素
語源
語源情報
「アクティニオヘマチン」はギリシャ語の「アクティス」(光線)と「ハイマ」(血)から派生し、化学物質を示す接尾辞「-in」と組み合わさったものです。
歴史的変遷
「アクティニオヘマチン」という用語は、20世紀にイソギンチャクに見られる色素を説明するために作られました。
意味の変化
最初は酸素輸送における色素の役割を指しており、この意味は一貫して残っています。
品詞ごとの意味
名詞 1
a respiratory pigment found in certain sea anemones, similar to hemoglobin.
特定のイソギンチャクに見られる呼吸色素で、ヘモグロビンに似ている
The actiniohematin in sea anemones helps them to transport oxygen efficiently.
イソギンチャクのアクティニオヘマチンは、酸素を効率的に運ぶのに役立ちます。
同意語
最終更新時刻: 2025/04/29 17:51
