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日本語

acontium

|a-con-ti-um|

C2

/əˈkɒntiəm/

stinging cell

刺胞

語源
語源情報

「アコンティウム」はギリシャ語から由来し、特に「アコンティオン」という言葉で、「アコン」は「矢」または「槍」を意味しました。

歴史的変遷

「アコンティオン」はラテン語の「アコンティウム」に変わり、最終的に現代英語の「アコンティウム」になりました。

意味の変化

最初は「小さな矢または槍」を意味しましたが、時間とともに「イソギンチャクの刺胞」という現在の意味に進化しました。

品詞ごとの意味

名詞 1

acontium is a term used in biology, specifically referring to a type of stinging cell found in certain sea anemones.

アコンティウムは生物学で使用される用語で、特定のイソギンチャクに見られる刺胞の一種を指します

The acontium is used by the sea anemone for defense and capturing prey.

アコンティウムはイソギンチャクが防御や獲物を捕らえるために使用します。

同意語

最終更新時刻: 2025/04/25 00:36