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日本語

aconitia

|a-co-ni-tia|

C2

/ˌækəˈnɪtiə/

poisonous plant genus

有毒植物の属

語源
語源情報

「アコニティア」はラテン語に由来し、特に「アコニトゥム」という言葉から来ており、「アコン」は「矢」や「槍」を意味し、植物の尖った葉を指しています。

歴史的変遷

「アコニトゥム」は植物学的ラテン語を通じて現代英語の「アコニティア」に変化しました。

意味の変化

最初は植物の属を指しており、この意味は現代でもほぼ同じです。

品詞ごとの意味

名詞 1

aconitia is a genus of flowering plants in the family Ranunculaceae, commonly known as monkshood or wolfsbane.

アコニティアは、キンポウゲ科に属する植物の属で、一般にトリカブトやウルフスベインとして知られています

The garden was filled with various species of aconitia.

庭はさまざまな種類のアコニティアでいっぱいでした。

同意語

最終更新時刻: 2025/04/24 22:36