acetazolamide
|a-ce-ta-zo-la-mide|
C1
/əˌsiːtəˈzɒləˌmaɪd/
medication for various conditions
様々な状態の治療薬
語源
語源情報
「アセタゾラミド」は、酢酸を指す「アセト」、窒素基の存在を示す「アゾ」、およびアンモニアから派生した化合物を指す「アミド」の組み合わせに由来します。
歴史的変遷
「アセタゾラミド」は20世紀半ばに利尿薬として開発され、その後、さまざまな医療条件に使用されるようになりました。
意味の変化
当初は主に利尿薬として使用されていましたが、時間の経過とともにその使用は緑内障や他の状態の治療に拡大しました。
品詞ごとの意味
名詞 1
a medication used to treat glaucoma, epilepsy, altitude sickness, periodic paralysis, and heart failure.
アセタゾラミドは、緑内障、てんかん、高山病、周期性麻痺、心不全の治療に使用される薬です
The doctor prescribed acetazolamide to help manage the patient's glaucoma.
医者は患者の緑内障を管理するためにアセタゾラミドを処方しました。
同意語
最終更新時刻: 2025/04/18 12:36
