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日本語

abwatt

|ab-watt|

C2

/ˈæbˌwæt/

tiny power unit

微小な電力単位

語源
語源情報

「アブワット」は「ab-」が「離れて」を意味し、「ワット」はジェームズ・ワットにちなんで名付けられた電力の単位から来ています。

歴史的変遷

「アブワット」は20世紀に非常に小さな電力単位を示す科学用語として作られました。

意味の変化

最初は「非常に小さな電力単位」を意味し、この意味は現代でも一貫しています。

品詞ごとの意味

名詞 1

a unit of power equal to one billionth (10^-9) of a watt.

アブワットはワットの10^-9倍の電力単位

The device operates at a power level of several abwatts.

その装置は数アブワットの電力レベルで動作します。

同意語

最終更新時刻: 2025/04/09 22:51