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日本語

abraum

|a-braum|

C2

/əˈbraʊm/

mining clay

鉱業用粘土

語源
語源情報

「アブラウム」はドイツ語から由来し、特に「abraum」という言葉から来ており、「ab-」は「離れる」、「raum」は「空間」を意味しました。

歴史的変遷

「アブラウム」はドイツ語から直接英語に借用され、元の形と意味を維持しました。

意味の変化

最初は「鉱業で使用される土または粘土」を意味し、この意味は現代でもほぼ同じです。

品詞ごとの意味

名詞 1

a type of clay or earth used in the process of refining metals, particularly in the mining industry.

鉱業で使用される粘土または土の一種。特に金属の精錬過程で使用される

The miners used abraum to help refine the extracted metals.

鉱夫たちは抽出された金属を精錬するためにアブラウムを使用しました。

同意語

最終更新時刻: 2025/04/05 21:21