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日本語

abcoulomb

|ab-cou-lomb|

C2

/ˈæbˌkuːlɒm/

unit of electric charge

電荷の単位

語源
語源情報

「アブクーロン」は「絶対」を意味する「ab-」とフランスの物理学者シャルル=オーギュスタン・ド・クーロンにちなんだ「クーロン」の組み合わせに由来する。

歴史的変遷

「アブクーロン」は19世紀に科学的測定を標準化するために開発されたCGS単位系から派生した。

意味の変化

当初はCGS単位系で「絶対クーロン」を意味し、この意味は現代でも一貫している。

品詞ごとの意味

名詞 1

a unit of electric charge in the centimeter-gram-second (CGS) system, equivalent to 10 coulombs.

CGS単位系における電荷の単位で、10クーロンに相当する

The abcoulomb is used in electromagnetic calculations.

アブクーロンは電磁計算で使用される。

同意語

最終更新時刻: 2025/03/30 20:51