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日本語

abamp

|ab-amp|

C2

/ˈæbˌæmp/

unit of electric current

電流の単位

語源
語源情報

「アバンプ」は「絶対」を意味する接頭辞「ab-」と電流の単位「アンペア」から来ている。

歴史的変遷

「アバンプ」は「絶対」と「アンペア」を組み合わせてCGS単位系の単位として作られた。

意味の変化

最初はCGS単位系の電流の単位として導入され、その意味を保持している。

品詞ごとの意味

名詞 1

a unit of electric current in the centimeter-gram-second (CGS) system, equal to 10 amperes.

CGS単位系における電流の単位で、10アンペアに相当する

The abamp is used in the CGS system of units.

アバンプはCGS単位系で使用される。

同意語

最終更新時刻: 2025/03/29 06:21