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日本語

Sympetalae

|sym-pet-a-lae|

C2

🇺🇸

/ˌsɪmpəˈteɪli/

🇬🇧

/ˌsɪmpɪˈteɪli/

plants with fused petals

花弁が合着した植物

語源
語源情報

「Sympetalae」はニュ―ラテン語に由来し、最終的にはギリシャ語の要素に由来する。'sym-'は「ともに」、'petalon'は「花弁」を意味し、花弁がつながっている植物を表す語として作られた。

歴史的変遷

「Sympetalae」は18〜19せいきに植物学ラテン語で造られ、記述的・人工的な分類体系(例:ベントハムとフッカー)で用いられた。合着花冠をもつ植物を示すラベルとして使われ、後に近代の系統分類がこれらの区分を置き換えた。

意味の変化

当初は合着した花弁で定義される植物群を指したが、時間とともに正式な分類階級としての使用は減り、現在では記述的・歴史的な用語として扱われることが多い。

品詞ごとの意味

名詞 1

a historical taxonomic grouping (used in older classification systems) of flowering plants characterized by fused petals (sympetalous corollas).

花弁が合着(つながっている)した被子植物をまとめた、古い分類群(歴史的分類)

In 19th-century systems such as Bentham & Hooker, Sympetalae included many families with united corollas.

19せいきのベントハムとフッカーの分類では、Sympetalaeは合着した花冠をもつ多くの科を含んでいた。

同意語

反意語

最終更新時刻: 2026/01/10 18:38