Sahib
|Sa-hib|
/ˈsɑːhɪb/
respectful title
敬称
「サヒブ」はアラビア語の「ṣāḥib」に由来し、「仲間」や「友人」を意味していた。
「ṣāḥib」はヒンディー語とウルドゥー語で「サヒブ」として採用され、最終的にイギリスのインド植民地時代に英語で使用されるようになった。
当初は「仲間」や「友人」を意味していたが、時を経て特に植民地時代の文脈で男性に対する敬称に進化した。
品詞ごとの意味
名詞 1
a respectful title or form of address for a man, especially in India and Pakistan.
(インドやパキスタンで)男性に対する敬称
The villagers referred to the British officer as 'Sahib'.
村人たちはイギリスの将校を「サヒブ」と呼んでいた。
同意語
実例
最終更新時刻: 2025/05/15 16:58