Aqua-Lung
|a-qua-lung|
B2
/ˈækwəˌlʌŋ/
portable underwater breathing device
携帯用水中呼吸器
語源
語源情報
「Aqua-Lung」はラテン語と英語の合成語に由来する。具体的にはラテン語の「aqua」(『水』を意味)と英語の「lung」(呼吸器官)を組み合わせたもの。
歴史的変遷
「Aqua-Lung」は1940年代初頭にフランスの会社La Spirotechniqueが最初の市販開放式スクーバ装置の商標名として造語したもので、のちに英語で一般名詞「aqualung」として使われるようになった。
意味の変化
当初は『元のSCUBA装置の商標名』を指していたが、時間を経て『任意の自給式水中呼吸器(スクーバ装置)』という現在の意味に広がった。
品詞ごとの意味
名詞 1
a brand name originally for the first commercially produced open‑circuit self-contained underwater breathing apparatus (SCUBA); now used generically for any similar portable underwater breathing device.
元は最初に市販された開放式自給式水中呼吸器(商標名)を指し、現在では同様の携帯用水中呼吸器一般を指すことがある
He bought an Aqua-Lung before his first diving trip.
彼は初めてのダイビング旅行の前にAqua-Lungを購入した。
同意語
最終更新時刻: 2025/12/29 10:59
